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人型宇宙ロボットプロジェクト概要
夢は再び宇宙へ!
宇宙技術をテコにものづくり界の意識を一新し、ものづくり維新を実現する
心配する前に行動や!
  • 社長の改革への意思は先代社長から新入社員にまで賛同共有されていますか
  • 大企業、親会社頼みの経営、公的助成金頼りの事業開発になっていませんか
  • 即売り上げ増、即利益増につながらない「カイゼン」活動を敬遠していませんか
大阪人の心意気!
  • 一銭の儲けにもならないと判っても、衛星開発をやりとげた
  • 各社の若手、中堅、ベテランに至るまで社会に注目され、社員が育ち、育てられた
  • 産、官、学の異文化を理解し、連携ネットワークが構築できた
  • 宇宙技術、衛星開発は、自社既存技術の応用だった
  • まいど衛星開発の成功で知名度が上がり信用力につながった
つくりまっせ!やりまっせ!本気でっせ!
  • まいど1号のバスモデルの量産
  • 次世代宇宙機への実証実験「人型宇宙ロボットの実現に向けて」
  • ロボット構成部品を、宇宙ステーション(ISS)で宇宙実証
  • 宇宙ロボット基礎実証
宇宙ロボットの目的
私たちは40年前の大阪万博でアメリカの人類初の月面着陸の素晴らしい偉業に誰もが歓喜した。
しかし、その後は人類の誰もが降り立っていない。
一方、近隣国中国では、中国万博をとおしてめざましい発展をアピールし世界の注目を浴びている。
グローバル化が進み技術の進歩が急速に進んだとはいえ、見た目の技術に惑わされている。
日本の40年間で培った技術は本物であるが、継承されなければ絶えてしまう。
中でもロボット産業は、日本が世界に誇れる産業であり、日本のお家芸と称される。
そこで、中小企業の専門技術を結集し、多くの要素技術を必要とする、宇宙ロボットとしてまとめ上げ、日本の宇宙ロボット技術を世界に示し、「やっぱり日本の技術はすばらしい!」と評価され参加した中小企業が世界へ向けて、個々の技術をビジネスに結びつけることがねらいである。